category: カメラ , デジタルカメラ , ニコン comment: (0)
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このカメラは1999年に発売されたデジタルカメラとチェキが融合したカメラです。デジタルカメラとチェキの2つの機能を持つことにより、撮ったその場で画像の確認やパソコンを活用した画像伝送。そして、撮ってすぐにチェキのフィルムにフルカラープリントを何枚でもプリントできるカメラです。まだ、カメラ付携帯が出る前の平成11年発売され、飲み会やイベントでの撮影で活躍してくれました。今もイベントなどでは活躍してくれています。難点は、メモリーカードが、入手困難なスマートメディアなんです。
category: カメラ , デジタルカメラ , 富士フィルム comment: (0)
S2-Proをメインとして使っていたときに中古で見つけ、思わず購入してしまいました。しばらく、使用していましたが、その重量と現像にかかる費用、それと使いやすいフィルムが発売中止になったりと、使用頻度が下がってきました。そして、D7000を購入。使用頻度は, さらに下がっていきそうです。
category: カメラ , ニコン , フィルムカメラ comment: (0)
発売に美購入し、そのまま、山下公園に撮影にいって、いろいろ試したことを思い出します。S2-Proを購入し使用頻度は下がりましたが、当時は、まだ高速連写が可能なデジカメは高価で手が出ませんでしたので、スポーツ撮影など連写が必要な場面ではF4を使っていました。F5を所有した現在、ほとんど使用する機会はなくなりました。
アルバムでは、F4で撮影した写真をスキャナーで取り込んだ写真も公開していきますので、楽しんでいただけたらと思います。
ニコンFマウントのDタイプレンズです。古い望遠ズームレンズでが、問題なく現役で使えます。当時、この価格で買える500mmレンズは魅力でした。
F5やS2-ProではAFの動作に不満を持っていましたが、D7000に装着すると、思ったより、まともに動作しています。確かに、最近のレンズに比べれば、画質は確かに落ちますけどね。
category: シグマ , レンズ comment: (0)
このレンズは広角から望遠域と使い勝手の良いレンズのため普段使いのレンズとして使用しています。
このレンズはF1.4と明るく背景が綺麗にボケるレンズです。焦点距離もASP-Cのセンサーだと35mm換算で1.5倍の45mmと標準レンズとして使えるレンズです。しかし、絞りをF1.4で撮影すると被写界深度が浅く使いこなすのは大変です。どこくらい浅いかと言うと、人物を目にピントを合わせて撮影すると鼻にピントがこないくらいです。私が、このレンズを使いこなせる日は来るのでしょうか?
以前から使用していたNikonのSB-24が故障したため、購入しました。このフラッシュは、ガイドナンバー61の大光量を備えたクリップオンタイプのフラッシュで、一眼レフカメラのTTL自動調光でフルオート撮影が行えます。24mmから105mmの間で照射角を自動的にセットするオートズーム機能やキャッチライトパネルを搭載するなど、多彩な機能と使いやすさを両立させたフラッシュです。
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